ホーム › 保健師国家試験 › 第105回 › 午前問21第105回 保健師国家試験 午前問21保健医療福祉行政論一般2019年☆ ブックマーク現行の自殺対策基本法で正しいのはどれか。自殺者の親族等に対する支援が目的に含まれる。事業主の責務に長時間労働の禁止を規定している。保健所に自殺総合対策会議の実施を義務付けている。市町村に自殺予防総合相談窓口の設置を義務付けている。解答・解説を見る正答1解説正解は1。 自殺対策基本法は、自殺者の親族等に対する支援を目的に含めている。 長時間労働の禁止規定はなく(2誤)、自殺総合対策会議や相談窓口の設置を保健所・市町村に義務付けてはいない(3・4誤)。← 午前問20午前問22 →まとめて解く第105回を通しで解く(110問)→この回の他の問題第105回 保健師国家試験 の全110問を見る →