ホーム › 准看護師試験 › 平成28年度 › 問115平成28年度 准看護師試験 問115老年看護2016年☆ ブックマーク高齢者の人格の変化について、誤っているものを一つ選べ。人生を回顧する傾向が強くなる。不安感が増大し、猜疑心が生じやすい。自分の健康状態に関心がなくなる。昔の習慣や考え方を重んじ、保守的となる。解答・解説を見る正答3解説誤っているのは「自分の健康状態に関心がなくなる」で、高齢者は自身の健康状態への関心が非常に強くなる傾向がある。 人生回顧・不安感の増大・猜疑心・保守的傾向は高齢者に一般的に見られる人格変化として正しい記述である。← 問114問116 →まとめて解く平成28年度を通しで解く(150問)→この回の他の問題平成28年度 准看護師試験 の全150問を見る →