平成28年度 准看護師試験 問124
認知症の看護について、正しい組合せを一つ選べ。 a すべての能力が同時に低下しないので、現存能力を活用する。 b 大切なものを失くしたという訴えには、否定しないで一緒に探す。 c 石けんやハサミは、いつでも使えるように床頭台に置いておく。 d トイレの場所がわからなくなったときは、介護者がトイレの前から大きな声で呼ぶ。
正答1
認知症の看護について、正しい組合せを一つ選べ。 a すべての能力が同時に低下しないので、現存能力を活用する。 b 大切なものを失くしたという訴えには、否定しないで一緒に探す。 c 石けんやハサミは、いつでも使えるように床頭台に置いておく。 d トイレの場所がわからなくなったときは、介護者がトイレの前から大きな声で呼ぶ。