ホーム › 准看護師試験 › 平成30年度 › 問30平成30年度 准看護師試験 問30保健医療福祉のしくみ2018年☆ ブックマーク次のうち、正しいものを一つ選べ。予防接種法にもとづく予防接種には、定期と臨時の予防接種がある。人工妊娠中絶は、母子保健法で定められている。児童福祉法でいう児童とは15歳未満をいう。臓器売買の禁止は、身体障害者福祉法で定められている。解答・解説を見る正答1解説予防接種法では、定期接種(BCG・麻しん・風しんなど)と臨時接種(感染症流行時など)の2種類が規定されている。 人工妊娠中絶は母体保護法で定められている(母子保健法ではない)。 児童福祉法では児童は18歳未満。 臓器売買の禁止は臓器の移植に関する法律(臓器移植法)で規定。← 問29問31 →まとめて解く平成30年度を通しで解く(150問)→この回の他の問題平成30年度 准看護師試験 の全150問を見る →