平成30年度 准看護師試験 問150
次のうち、正しいものを一つ選べ。
正答1
解説
拒絶状態にある精神疾患患者に対して、治療への参加が回復に必要であることを根気よく丁寧に説明し理解を促すことは治療的な看護介入として適切である。
自助グループ(断酒会・AA等)への参加はアルコール依存症の回復に有効であることが広く認められている。
認知症は若年性認知症もあり高齢者だけの疾患ではない。
統合失調症の発症ピークは10代後半〜30歳代前半の青年期〜成人期前期であり成人期後期ではない。まとめて解く
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