ホーム › 准看護師試験 › 令和元年度 › 問23令和元年度 准看護師試験 問23保健医療福祉のしくみ2019年☆ ブックマーク予防接種法に基づき予防接種が行われる感染症について、正しいものの組合せを一つ選べ。 a 水痘 b 風疹 c 後天性免疫不全症候群(AIDS) d C型肝炎a、ba、db、cc、d解答・解説を見る正答1解説予防接種法に基づく定期接種には水痘(2014年から)と風疹(MRワクチンとして)が含まれる。 後天性免疫不全症候群(AIDS/HIV)はワクチンが存在しないため予防接種制度はなく、C型肝炎も現時点でワクチンがないため予防接種法の対象外である。← 問22問24 →まとめて解く令和元年度を通しで解く(150問)→この回の他の問題令和元年度 准看護師試験 の全150問を見る →