ホーム › 准看護師試験 › 令和3年度 › 問3令和3年度 准看護師試験 問3人体のしくみと働き2021年☆ ブックマーク末梢神経系について、正しいのはどれか。脳神経は、10対ある。迷走神経は、脊髄神経の一つである。自律神経は、骨格筋に作用する。交感神経と副交感神経は、拮抗性の二重支配を行う。解答・解説を見る正答4解説交感神経と副交感神経は同一臓器に対して互いに逆の作用を及ぼす拮抗性の二重支配を行う。 脳神経は12対ある(10対ではない)。 迷走神経は第10脳神経で脊髄神経ではなく脳神経の一つである。 自律神経は平滑筋・心筋・腺に作用し、骨格筋には作用しない。← 問2問4 →まとめて解く令和3年度を通しで解く(150問)→この回の他の問題令和3年度 准看護師試験 の全150問を見る →