ホーム › 准看護師試験 › 令和5年度 › 問3令和5年度 准看護師試験 問3人体のしくみと働き2023年☆ ブックマーク心拍出量に影響するホルモンはどれか。カルシトニンインスリンオキシトシンアドレナリン解答・解説を見る正答4解説アドレナリンは副腎髄質から分泌される交感神経系ホルモンで、心拍数増加・心収縮力増強により心拍出量を増大させる。 ①カルシトニンは甲状腺から分泌され骨のカルシウム代謝に関与する。 ②インスリンは膵β細胞から分泌され血糖調節を担う。 ③オキシトシンは下垂体後葉から分泌され子宮収縮・射乳に関与する。← 問2問4 →まとめて解く令和5年度を通しで解く(150問)→この回の他の問題令和5年度 准看護師試験 の全150問を見る →