ホーム › 准看護師試験 › 令和5年度 › 問59令和5年度 准看護師試験 問59基礎看護2023年☆ ブックマーク温罨法の効果について、正しいのはどれか。腸蠕動の亢進血流の低下解熱新陳代謝の低下解答・解説を見る正答1解説温罨法(温める処置)により血管が拡張して血流が増加し、腸蠕動が亢進するほか筋緊張緩和・疼痛軽減の効果がある。 腸蠕動亢進は便秘への温罨法適用の理論的根拠となる。 ②血流は増加する(低下は誤り)。 ③解熱・④新陳代謝の低下は体を冷やす冷罨法の効果。← 問58問60 →まとめて解く令和5年度を通しで解く(150問)→この回の他の問題令和5年度 准看護師試験 の全150問を見る →