ホーム › 准看護師試験 › 令和6年度 › 問84令和6年度 准看護師試験 問84成人看護2024年☆ ブックマーク甲状腺機能亢進症の患者にみられるのはどれか。動悸体重増加便秘粘液水腫解答・解説を見る正答1解説甲状腺機能亢進症(バセドウ病など)では甲状腺ホルモンの過剰により代謝が亢進し、動悸・頻脈・発汗・体重減少・下痢・眼球突出などが現れる。 体重増加・便秘・浮腫(粘液水腫)・徐脈は甲状腺機能低下症(橋本病など)の症状である。 動悸は機能亢進症の典型症状として正しい。← 問83問85 →まとめて解く令和6年度を通しで解く(150問)→この回の他の問題令和6年度 准看護師試験 の全150問を見る →