令和7年度 准看護師試験 問67
継続看護について、適切なのはどれか。
正答3
解説
継続看護では、患者に関する看護上必要な情報を関係者間で共有することが重要であり、正しい。
継続看護は1つの医療機関にとどまらず、在宅や施設等、療養の場が変わっても継続的に提供される看護を指す。
ライフステージが変化した場合こそ、それに応じた継続的な支援が求められるものであり、「継続が困難である」というのは誤り。
情報共有は正確性や記録性の観点から、口頭よりも文書(サマリー等)による方法が重視される。まとめて解く
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