ホーム › 准看護師試験 › 令和5年度 › 問45令和5年度 准看護師試験 問45基礎看護2023年☆ ブックマーク過度の安静により起こるのはどれか。関節可動域の拡大心肺機能の低下筋肉の肥大下 痢解答・解説を見る正答2解説過度の安静(廃用)により心臓の1回拍出量が低下し最大酸素摂取量が減少するなど心肺機能が著しく低下する(廃用症候群の一つ)。 ①安静で筋を使わないと関節拘縮が生じて可動域は縮小する。 ③安静で筋萎縮が起こる(筋肥大は運動で起こる)。 ④安静で腸蠕動が低下して便秘になりやすく、下痢は起こらない。← 問44問46 →まとめて解く令和5年度を通しで解く(150問)→この回の他の問題令和5年度 准看護師試験 の全150問を見る →